どうも、宇野心平です。
過去、振り返りビログをもう少し続けます。
の前に...、ひとつ気になる事があるのです。
知人にIkomanというアーティストが居まして。
Ikomanの事を僕は敬意を込めて「Ikomanさん」と呼んでいるのですが、
それはどうもおかしい呼び方のようで。
「Ikomanでいいよ!」と今さらですが、6年越しで突っ込まれました。
彼いわく、あだ名に「さん付け」をしているような感じらしいです。
そう言われても、やっぱしIkomanと呼ぶのには抵抗があります。
僕は、タレントのMEGUMIと直接面識はないですが、
もし実際にお会いする機会が来たら、やっぱし「MEGUMIさん」と呼んでしまうと思うのです。
なぜ今、例にMEGUMIをセレクトしたのかは自分でもわかりません。
でもとにかく、別に距離を置いている訳ではなく、やっぱし敬っての「さん付け」なのです。
アーティスト名だとわかっていても、呼び捨てに近いようで、少し躊躇うのです。
だから、とりあえず「生駒さん」と呼ぶことにしました。
ただ、アーティスト名を名乗っている方を本名で呼ぶというのもどうかと思うので、
両案を折衷し、わかりやすく「Ikoma(n)さん」にしようと思います。
カッコの(n)は基本的に発音しません。
これはこれで、勝手にアーティスト名を弄ってしまった感も否めないですが、
いろいろ、大丈夫でしょうか。
前置きが長くなりましたが、そんな訳で今回は、
そのIkoma(n)さんから頂いたお仕事の話です。
11月21日、KONAMIのお仕事の撮影をしてきました。
このお仕事の詳細はまた後日書きますが...、この日は、
「いつか一緒に仕事ができたらいいね。」
という、Ikoma(n)さんとの「いつか話」に一歩近づいた日でもありました。
まだまだこれからですが。
いつかの夢を持ち続けるというのは、容易ではないと思うのです。
どんな夢だろうと。
理想と現実って大体もの凄くギャップがありますから。
ただ、それを諦めないでいると、こういう日も来るんだなぁと思える一日でした。
また、そう思い続けてくれていたことが本当に嬉しかった。
最後に、たぶん...、
今後も何かとIkoma(n)さんについて触れることもあるかと思うので、
紹介させて頂きます。
Ikomanオフィシャルブログ↓↓
http://ameblo.jp/ikoman-music/entry-10169348855.html




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